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カテゴリー「出雲への旅」の検索結果は以下のとおりです。

午後3時頃にひるぜんジャージーランドに到着。

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うあ~、もうこんな時間だ~。

結局、昼飯食べずに走り回ってたな~、

ま、いつもの事といえばいつもの事ではあるんだけど。^^;

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  • とっても見晴らしがいい江島大橋を渡り

    境港の街中で若干迷いながら水木しげるロードへ向かう。

    ええ、適当に曲がっちゃう癖がいかんなく発揮されてます。(笑)

    20120712142019.JPG

    ねずみ男発見!

    いや~触られまくってテッカテカですな。

    無論、撫でてきたとも。^^;

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  • 5月23日水曜日 午前5時半起床。

    柔らかな波の音と窓から差し込む光で目覚める。

    …って5時半?

    午前4時半に目覚ましをかけておいたのに

    全く気づかなかった…大寝坊だ。^^;

    日の出の時間を過ぎて外はすっかり明るく

    薄曇りなせいか窓の外の風景が柔らかく見える。

    20120708134653.JPG

    もう少し早めに起きてホテル前のビーチでのんびりしたかったんだけどな~。

    ま、それだけ昨日は疲れ果てていたってことなんでしょう。^^;;

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  • 松江城を出て新橋を渡り、

    木工芸品を扱う店を横目にしながら

    古い町並みが残る塩見縄手へと向かうと、

    ものの数分で小泉八雲記念館に到着。

    20120705135224.JPG

    中では写真を撮れないので外観だけ。

    ご存知、明治時代に日本に訪れそのまま住み着き

    日本古来の文化や伝承を研究し続けた人ですね。

    著作である「怪談」などはとても有名。

    その小泉八雲ことラフカディオ・ハーンの歩みや

    身の回りの物などを展示されている記念館ですが、

    自筆の文書や愛用していたというなが~い煙管などを見てると

    小泉八雲という人の息吹をより一層身近に感じられて楽しかったですよ。

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  • 松江神社の右横からなだらかな階段が続く。

    20120620143444.JPG

    段差を小さくするためなのかまばらな感じの石の置き方で

    面白い風景を作る階段です。

     

    階段を登りきり左へ直角に曲がると一ノ門。

    20120620143445.JPG

    この門内が本丸、門の向こうすぐ左手に

    天守閣へ入る為の入場券売り場がありますが、

    係のおっちゃんが辺りを掃除中でちょっと待ってな~って感じで

    なんかもうやたらとのんびりしてました。いいかもしんない。(^◇^;

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  • 午前8時前に一畑電車(以下、畑電)の出雲大社前駅を出た列車は、

    民家のそばや田園風景の中を一路東へと向かう。

    20120620141616.JPG

    この田んぼの向こうにさっき走ったR431が通ってます。

    こう、同じ場所を色んな角度から見るってのは楽しいし

    乗り物が違うと見え方も違うんでますます楽しい。

    私がツーリングに鉄道を組み合わせる理由の一つです。(^^ゞ

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  • 5月22日火曜日、御前3時20分頃起床。

    ベッドの中でスマホで天気予報なんかを見ながらうつらうつらとしてると、

    午前3時半にセットした照明等の制御ユニットの目覚まし時計が鳴り出したので止める。

     

    のろのろと着替えて顔を洗い、前日ホテルの目の前にあるローソンで買った

    色々フルーツ入りの100%ジュースを飲み干しまだ真っ暗なバルコニーに出ると、

    目の前にここ暫く見たことがないほどの星空が海の向こうに広がってる!

    大急ぎで機材をセットして朝もはよから写真家モード。(笑)

    20120616141900.JPG

    目の前に北斗七星が横たわり右上に北極星が見えてます。

    北斗の柄の左から2番目の星、

    ミザールとアルコルがしっかり分離して写ってますが、

    この2つは互いの周りを回る有名な連星です。

    左下の赤いライトは船舶標識かな?

    右下の白いのは漁火でしょうけどシーズンになると

    無数の漁火がきらめいてそれはそれは綺麗なのですが、

    ここでなくともまたいつかそうした写真も撮りに行かないとね。

     

    外へ出ればカシオペアも含めて北天の星々が一望の下にできたけど、

    写真でも分かる通りすでに薄明が始まり着実に朝は近づいてるので

    さっさと用意を済ませてホテルを発つことにします。

    あ、この日は滞在日なので部屋の鍵は持ったままでね。

    フロントに預けなくていいと言われたんでそうしてます。

    日毎に宿を変えるのも一興だけど同じ所に連泊すれば

    滞在日の行動中の荷物をそれだけ減らせますからね~。

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  • 二の鳥居を出て向かって右へ回りこむように国道沿いを歩き

    境内東側にある駐車場へと向かいます。

    参道から直接抜けられないかと池のある辺りを探ったけど

    川を渡る橋がなく蚊の餌食になっただけでした。^^;

    20120610002834.JPG

    出雲大社の隣にある島根県立古代出雲歴史博物館。

    出来れば見ていきたかったけど時間はもう午後4時を大きく過ぎ、

    翌日時間があれば来ようと駐車場から出て神門通りを南へ走る。

     

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  • 遅めの昼食を終えると時間はもう午後2時前、

    押しちゃったなぁ、まぁいつもの事かとザック担いで出雲大社へ。

    20120603000022.JPG

    ニの門前より表参道となる神門通りを望む、

    遠くに大きな一の鳥居が見えてます。

    来年の遷座祭に向けてかそれとも神話博しまねの準備なのか、

    神門通りは工事中で交互通行となっていてい、

    工事中の東側車線は石畳風の舗装に変えられていて

    完成すれば随分と雰囲気が変わりそう。

     

    そして二の鳥居から大社へ続く参道。

    20120603000023.JPG

    森に囲まれ下りながら続く参道の先に鉄製の三の鳥居が見えてます。

     

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  • 出雲(出雲大社)は以前から行きたかった所でしたがなにせ遠く、

    一泊で行くには少々厳しい…と言うか勿体無いと諦めてたんですが、

    もう行きたい熱が高まるだけ高まってしまったので

    第4月曜日の定休日を前倒しし水曜日も臨時定休にして

    5月21日、22日、23日と二泊三日で行って来ました。

    ええもう自営業ですから私が休みといえば休みです。(笑)

     

    21日の朝は午前4時半に起床、

    100%のりんごジュースとバナナ一本を腹に収め

    荷造りして5時42分に自宅を出発、

    車通りが少ない京都市を快調に南下する。

    20120528143925.jpg

    予報とは違い綺麗に晴れ渡った青空の下、

    朝日を受けて輝く東寺の五重塔に別れを告げていざ高速へ。

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